2009年04月22日
【フライボール競技会】九州ブロック訓練競技会 併催「フライボール競技会」
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
福岡県遠賀郡芦屋町総合体育館グランド
◇事務所
柴田 満
電話
093-223-5255
【アジリティー競技会】九州ブロックアジリティー競技会
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
福岡県遠賀郡芦屋町総合体育館グランド
◇事務所
柴田 満
電話
093-223-5255
審査員長
根本一志
審査員
木村新子、新田邦善
チーフ
松尾正直
【訓練競技会】石川県シェパード犬クラブ訓練競技会
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
石川県白山市手取公園右岸園地
◇事務所
佐藤政信
電話
076-242-1214
審査員長
進藤 誠
審査員
望月利彦、河原範子、小林洋子
公開訓練試験併催(BH含まない)
【訓練競技会】九州ブロック訓練競技会
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
福岡県遠賀郡芦屋町総合体育館グランド
◇事務所
柴田 満
電話
093-223-5255
審査員長
羽鳥政男
審査員
小畠茂樹、藤田克美、小野弘人、山本伸洋、吉田 武
公開訓練試験併催(BH含む)
【ドッグショー】石川県シェパード犬クラブ展
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
石川県白山市手取公園右岸園地
◇事務所
佐藤政信
電話
076-242-1214
審査員
BISS 瓜生敏一
【ドッグショー】広島全犬種クラブ展
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
広島市南区出島東側旧処理場グラウンド
◇出展予定頭数
250頭
◇事務所
村上裕美
電話
082-296-6311
審査員
BIS 佐々佳呉子
ブリード
■1・5・6・7G長 山田珠代(1・5・6・7G、チワワ(全犬)、トイ・プードル)
■2・4・8・9G長 川北良一(2・4・8・その他の9G)
■3・10G長 佐々佳呉子(3・10G)
【ドッグショー】FCI東北インターナショナルドッグショー
◇日時
2009年 5月 24日 (日曜日)
◇会場
郡山市ビッグパレットふくしま多目的展示ホール
◇出展予定頭数
700頭
◇事務所
岡部利夫
電話
024-533-6012
審査員
BIS 岩﨑隆廣
■1・5G長 村岸淳也(4G)
■2G長 福永勝士(1・10G)
■3・7G長 園田真一(チワワ(全犬)、フレンチ・ブルドッグ、パグ)
■4G長 鈴木 清(3G、ゴールデン・レトリーバー)
■6・8G長 小林範博(2・7G)
■9G長 木村庄司(5・その他の8G)
■10G長 山辺一夫(その他の9G)
ブリード
■岩﨑隆廣(6G)
チーフスチュワード
■渡邊友美
【ドッグショー】福島県郡山愛犬クラブ展
◇日時
2009年 5月 23日 (土曜日)
◇会場
郡山市ビッグパレットふくしま屋外展示場
◇出展予定頭数
300頭
◇事務所
糠沢孝一
電話
050-5505-9169
審査員
BIS 益山三生
ブリード
■1・3・8G長 石渡信一(1・3・8G)
■2G長 益山三生(2G)
■4・9・10G長 進藤 孝(4・10・その他の9G)
■5・6・7G長 安藤澄子(5・6・7G、パグ、シー・ズー)
公開訓練試験委員
武田友子
2009年04月21日
【アジリティー競技会】四国ブロックアジリティー競技会
◇日時
2009年 5月 17日 (日曜日)
◇会場
徳島県板野郡藍住町吉野川北岸名田橋下公園
◇事務所
新田邦善
電話
088-672-3267
審査員長
稲川秀哉
審査員
酒井知子、三井幸子
チーフ
福永 亮
【ドッグショー】島根県クラブ連合会展
◇日時
2009年 5月 17日 (日曜日)
◇会場
島根県出雲いりすの丘
◇出展予定頭数
350頭
◇事務所
以後廣己
電話
0853-72-8917
審査員
BIS 岩本友征
ブリード
■1・9G長 飯島弘基(1・その他の9G)
■2・5G長 園田真一(2・5G、フレンチ・ブルドッグ)
■3・4・8G長 岩本友征(3・4・8G)
■6・7G長 地蔵原春治(6・7G)
■10G長 北谷幸代(10G、パピヨン、パグ、シー・ズー)
チーフスチュワード
野々村 恵
公開訓練試験委員
今井義孝
【ドッグショー】富山オールブリードクラブ展
◇日時
2009年 5月 17日 (日曜日)
◇会場
大沢野町総合運動公園多目的広場
◇出展予定頭数
350頭
◇事務所
吉田修治
電話
076-468-3018
審査員
BIS アラン・ベネット<カナダ>
ブリード
■1・9G長 デーブ・マーカス<カナダ>(1・その他の9G)
■2・10G長 アラン・ベネット<カナダ>(2・10G)
■3・4・8G長 キム・レイミー<カナダ>(4・その他の3・その他の8G、チワワ(全犬))
■5・6・7G長 佐藤 力(5・6・7G、ジャック・ラッセル・テリア、コーイケルホンディエ)
【訓練競技会】四国ブロック訓練競技会
◇日時
2009年 5月 16日 (土曜日)
◇会場
徳島県板野郡藍住町吉野川北岸名田橋下公園
◇事務所
新田邦善
電話
088-672-3267
審査員長
小林素和
審査員
谷田宗次、進藤 誠、木村新子、佐藤委子、高木留美、鶴岡 朗
【ドッグショー】出雲愛犬クラブ展
◇日時
2009年 5月 16日 (土曜日)
◇会場
島根県出雲いりすの丘
◇出展予定頭数
250頭
◇事務所
森山 晃
電話
0854-82-2767
審査員
BIS 藤田 勲
ブリード
■6・7G長 藤田 勲(6・7G、シベリアン・ハスキー、マルチーズ)
■1・3・5・9G長 田邉 潔(1・3・その他の5・その他の9G)
■2・4・8・10G長 岩﨑隆廣(2・4・8・10G、フレンチ・ブルドッグ)
【ドッグショー】富山スペシャルドッグクラブ展
◇日時
2009年 5月 16日 (土曜日)
◇会場
大沢野町総合運動公園多目的広場
◇出展予定頭数
350頭
◇事務所
渋谷美和
電話
0766-64-4465
審査員
BIS デーブ・マーカス<カナダ>
ブリード
■1・3・4G長 アラン・ベネット<カナダ>(1・4・その他の3G、チワワ(全犬))
■2・9G長 キム・レイミー<カナダ>(2・その他の9G)
■5・7・8G長 花上進緯稚(5・7・8G、ジャック・ラッセル・テリア)
■6・10G長 デーブ・マーカス<カナダ>(6・10G)
2009年04月16日
【フライボール競技会】四国ブロック訓練競技会 併催「フライボール競技会」
◇日時
2009年 5月 16日 (土曜日)
◇会場
徳島県板野郡藍住町吉野川北岸名田橋下公園
◇事務所
新田邦善
電話
088-672-3267
【アジリティー競技会】千葉東アップアップアジリティークラブアジリティー競技会
◇日時
2009年 5月 10日 (日曜日)
◇会場
香取市佐原河川敷緑地
◇事務所
菅原章美
電話
0478-58-1163
審査員長
亀田克彦
審査員
亀田直美、進藤 誠
チーフ
永田敦子
【ドッグショー】FCI近畿インターナショナルドッグショー
◇日時
2009年 5月 10日 (日曜日)
◇会場
滋賀県竜王町ドラゴンハット
◇出展予定頭数
1000頭
◇事務所
山本利三
電話
0748-72-2645
審査員
BIS ホセ・メンジョーラ<フィリピン>
■1G長 川田恵子(1G)
■2G長 原勢真理子(2G)
■3G長 藤田 実(3G)
■4G長 菅原輝義(その他の9G)
■5・8G長 サイヤ・ユッティライネン<フィンランド>(5G、コーイケルホンディエ、ノヴァ・スコシア・ダッグ・トーリング・レトリーバー、スパニッシュ・ウォーター・ドッグ)
■6G長 中村信孝(6G)
■7G長 山田 博(7G)
■9G長 グレンス・アクレマン<オーストラリア>(チワワ(全犬)、フレンチ・ブルドッグ、パピヨン、プードル(全サイズ))
■10G長 森 喜夫(10G)
ブリード
■ホセ・メンジョーラ<フィリピン>(4G)
■アウグスト・ベネディクト・サントス<フィリピン>(その他の8G)
チーフスチュワード
寺田美奈子
【訓練競技会】愛知ジャーマンシェパードドッグクラブ訓練競技会
◇日時
2009年 5月 10日 (日曜日)
◇会場
海津市平田リバーサイドプラザ(長良川河川敷)
◇事務所
小林素和
電話
0561-63-7161
審査員長
中口靖男
審査員
西村英治、元木正群、山口常夫
【ドッグショー】愛知ジャーマンシェパードドッグクラブ展
◇日時
2009年 5月 10日 (日曜日)
◇会場
海津市平田リバーサイドプラザ(長良川河川敷)
◇事務所
小林素和
電話
0561-63-7161
審査員
BISS 住吉正孝
2009年04月15日
【ドッグショー】大阪西ナンバビューティードッグクラブ展
◇日時
2009年 5月 9日 (土曜日)
◇会場
大阪市舞洲スポーツアイランド
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
川﨑公治
電話
06-6646-6001
審査員
BIS グレンス・アクレマン<オーストラリア>
【ドッグショー】東京北ヨークシャーテリアクラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇出展予定頭数
100頭
◇事務所
石原悦子
電話
03-3814-7798
審査員
BISS オスマン・サメジャ<イギリス>
【ドッグショー】東京南ボーダー・コリークラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
三浦知子
電話
03-3702-9330
審査員
BISS マリー・マーチャント<オーストラリア>
【ドッグショー】東京南パピヨンファンシャーズクラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
大関孝子
電話
03-3306-3161
審査員
BISS ビッキー・アボット<アメリカ>
【ドッグショー】東京南ゴールデンレトリーバークラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
武石正身
電話
03-3703-8225
審査員
BISS エリック・リンゲル<アメリカ>
【ドッグショー】東京南モダンマルチーズクラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
石澤裕子
電話
03-3709-6893
審査員
BISS ビッキー・アボット<アメリカ>
【ドッグショー】首都南ポメラニアンクラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
五十嵐一公
電話
03-3484-4711
審査員
BISS 坂本 典峰
【ドッグショー】東京西スプレンディッドサルーキクラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
横田亜紀子
電話
03-3260-1350
審査員
BISS マリー・マーチャント<オーストラリア>
【ドッグショー】東京東グレートデーンクラブ展
◇日時
2009年 5月 6日 (水曜日)
◇会場
東京都内
◇事務所
池沢英樹
電話
03-3882-6460
審査員
BISS エリック・リンゲル<アメリカ>
2009年04月14日
【ドッグショー】東京都下クラブ連合会展
◇日時
2009年 5月 5日 (火曜日)
◇会場
東京サマーランド
◇出展予定頭数
500頭
◇事務所
菊地守男
電話
042-324-1199
審査員
BIS 飯島弘基
【ドッグショー】川崎家庭犬クラブ展
◇日時
2009年 5月 3日 (日曜日)
◇会場
横浜市本牧関東財務局管理地
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
猪股良章
電話
044-766-7626
審査員
BIS ピーター・グリーン<イギリス>
【ドッグショー】横浜ドッグファンシャーズクラブ展
◇日時
2009年 5月 2日 (土曜日)
◇会場
横浜市本牧関東財務局管理地
◇出展予定頭数
350頭
◇事務所
河又三千代
電話
045-231-5458
審査員
BIS サンドラ・マッシュフォード<オーストラリア>
【ドッグショー】横浜クラブ連合会展
◇日時
2009年 5月 1日 (金曜日)
◇会場
横浜市本牧関東財務局管理地
◇出展予定頭数
450頭
◇事務所
岩本友征
電話
045-664-5047
審査員
BIS マニュエル・ランゲル<メキシコ>
2009年04月13日
【訓練競技会】京都トライアルドッグTRクラブ訓練競技会
◇日時
2009年 4月 29日 (水曜日)
◇会場
京都競馬場駐車場内サッカー場
◇事務所
津田嘉昭
電話
075-931-1575
審査委員長
金田和由基
審査員
南 友雄、芦田任巨、黒田 明、津田和幸、山本利三、蕨崎佳代子、宇田川善則、山口郁夫
【ドッグショー】大阪北高槻愛犬クラブ展
◇日時
2009年 4月 29日 (水曜日)
◇会場
大阪市舞洲スポーツアイランド
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
久松昭弘
電話
072-833-3378
審査員
BIS 稲村仁太郎
【ドッグショー】埼玉西シティケネルクラブ展
◇日時
2009年 4月 29日 (水曜日)
◇会場
川越市川越公園フットサル場(インドア)
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
中野秀男
電話
049-266-6880
審査員
BIS 林 歳夫
【フライボール競技会】第77回2009春季訓練競技大会 併催「第9回2009フライボール競技大会」
◇日時
2009年 4月 26日 (日曜日)
◇会場
神奈川県平塚市四之宮総合グランド
◇事務所
JKC本部
電話
03-3251-1656
【訓練競技会】第77回2009春季訓練競技大会
◇日時
2009年 4月 26日 (日曜日)
◇会場
神奈川県平塚市四之宮総合グランド
◇事務所
JKC本部
電話
03-3251-1656
【ドッグショー】福岡中央ショードッグクラブ展
◇日時
2009年 4月 26日 (日曜日)
◇会場
北九州市八幡西区洞北緑地公園
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
市丸誠顕
電話
092-566-0707
審査員
BIS 別所 訓
【ドッグショー】桐生みどり愛犬クラブ展
◇日時
2009年 4月 26日 (日曜日)
◇会場
桐生市桐生広域清掃センター敷地内カリビアンビーチ裏臨時駐車場
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
池田静男
電話
0277-76-3742
審査員
BIS 木村庄司
【訓練競技会】第77回2009春季訓練競技大会
◇日時
2009年 4月 25日 (土曜日)
◇会場
神奈川県平塚市四之宮総合グランド
◇事務所
JKC本部
電話
03-3251-1656
【ドッグショー】東京東アドバンスミニチュアシュナウザークラブ展
◇日時
2009年 4月 25日 (土曜日)
◇会場
足立区舎人公園
◇事務所
瓜生真砂己
電話
03-3624-1122
審査員
BIS バリー・デイ<イギリス>
【ドッグショー】東京北テリアグループクラブ展
◇日時
2009年 4月 25日 (土曜日)
◇会場
足立区舎人公園
◇出展予定頭数
150頭
◇事務所
杉浦玲子
電話
0436-88-3089
審査員
BIS 神里 洋
【ドッグショー】福岡オールドッグクラブ展
◇日時
2009年 4月 25日 (土曜日)
◇会場
北九州市八幡西区洞北緑地公園
◇出展予定頭数
250頭
◇事務所
佐藤正和
電話
092-581-1133
審査員
BIS 河又勝利
【アジリティー競技会】大阪東アジリティークラブアジリティー競技会
◇日時
2009年 4月 19日 (日曜日)
◇会場
泉大津市フェニックス広場
◇事務所
石倉久子
電話
072-859-3838
審査委員長
マルコ・モーエン<スイス>
審査員
進藤 誠、福永 亮、大庭俊幸
【ドッグショー】福島パピヨンファンシャーズクラブ展
◇日時
2009年 4月 19日 (日曜日)
◇会場
栃木県日光市ペットリゾートカレッジ
◇事務所
鹿又和彦
電話
0243-22-3506
審査員
BISS 真殿あさ
【ドッグショー】FCI四国インターナショナルドッグショー
◇日時
2009年 4月 19日 (日曜日)
◇会場
高松市サンメッセ香川駐車場
◇出展予定頭数
750頭
◇事務所
田辺永昇
電話
087-721-6311
審査員
BIS スティーブ・キーティング<アメリカ>
【アジリティー競技会】大阪南フィールシュパースアジリティークラブアジリティー競技会
◇日時
2009年 4月 18日 (土曜日)
◇会場
泉大津市フェニックス広場
◇事務所
山口郁夫
電話
0725-92-0136
審査委員長
大庭俊幸
審査員
進藤 誠、福永 亮、マルコ・モーエン<スイス>
【ドッグショー】高松中央全犬種クラブ展
◇日時
2009年 4月 18日 (土曜日)
◇会場
丸亀市総合スポーツセンター陸上競技場
◇出展予定頭数
350頭
◇事務所
多田一良
電話
087-848-6788
審査員
BIS 和田幸治
2009年04月12日
【訓練競技会】第15回2009FCI-IPO競技大会
◇日時
2009年 4月 12日 (日曜日)
◇会場
埼玉県春日部市大凧あげ祭会場(服従・防衛作業)
芽吹大橋下牧草地(足跡追求)
◇事務所
JKC本部
電話
03-3251-1656
【ドッグショー】名古屋シーズークラブ展
◇日時
2009年 4月 12日 (日曜日)
◇会場
NCA名古屋コミュニケーションアート専門学校第2校舎9階
◇事務所
才間順子
電話
052-777-0762
審査員
BISS 瓜生敏一
【ドッグショー】松戸ボクサークラブ展
◇日時
2009年 4月 12日 (日曜日)
◇会場
富里市ラディソンホテル成田
◇事務所
恩田正一
電話
047-330-4155
審査員
BISS シェリー・シンクレアウッド<アメリカ>
【ドッグショー】ダックスフンド部会展
◇日時
2009年 4月 12日 (日曜日)
◇会場
足立区舎人公園
◇出展予定頭数
200頭
◇事務所
菅原秀興
電話
03-5681-3658
審査員
BIS 鈴木教之
【ドッグショー】大阪東ハッピー愛犬クラブ展
◇日時
2009年 4月 12日 (日曜日)
◇会場
大阪市舞洲スポーツアイランド
◇出展予定頭数
400頭
◇事務所
林田由紀子
電話
06-6771-9319
審査員
BIS 別所 訓
愛犬家向けイベント情報
JKC主催のイベントを中心に、愛犬家の皆さんが楽しめるイベントを紹介していきます。ご興味のあるイベントがあれば、ぜひお出かけされてみてはいかがでしょうか。
2009年04月10日
動物愛護管理法の概要
「動物の愛護および管理に関する法律では、動物の虐待防止や適正な取り扱いなどの動物愛護に関する事項および動物の管理に関する事項が定められています。
(1)基本原則
すべての人が「動物は命あるもの」であることを認識し、みだりに動物を虐待することのないようにするのみでなく、人間と動物が共に生きていける社会を目指し、動物の習性をよく知ったうえで適正に取り扱うよう定めています。
(2)動物愛護週間
広く国民の間に動物の愛護と適正な飼養についての関心と理解を深めるため、毎年9月20日から26日までを動物愛護週間とし、国及び地方公共団体ではその趣旨にふさわしい行事を実施しています。
(3)動物の飼い主等の責任
動物の飼い主は、動物の種類や習性等に応じて、動物の健康と安全を確保するように努め、動物が人の生命等に害を加えたり、迷惑を及ぼすことのないように努めなければなりません。また、みだりに繁殖することを防止するために不妊去勢手術等を行うこと、動物による感染症について正しい知識を持ち感染症の予防のために必要な注意を払うこと、動物が自分の所有であることを明らかにするための措置を講ずること等に努めなければなりません。なお、動物の所有情報を明らかにするためにマイクロチップなどの装着を推進しています。
(4)動物の飼養及び保管等に関するガイドライン
家庭動物、展示動物、畜産動物、実験動物のそれぞれについて、動物の健康と安全を確保するとともに動物による人への危害や迷惑を防止するための飼養及び保管等に関する基準を定めています。また、動物を科学的利用に供する場合は、いわゆる「3Rの原則(苦痛の軽減等)」等に配慮するように努めなければなりません。また、実験動物を利用する際には苦痛の軽減、動物に代わり得るものの利用、数の少数化などの基準を定めています。
(5)動物取扱業者の規制
動物取扱業者(動物の販売、保管、貸出、訓練、展示を業として行う者)は、動物の適正な取扱いを確保するための基準等を満たしたうえで、都道府県知事又は政令市の長の登録を受けなければなりません。登録を受けた動物取扱業者には、動物取扱責任者の選任及び都道府県知事等が行う研修会の受講が義務づけられています。また、都道府県知事又は政令市の長は、施設や動物の取り扱いについて問題がある場合、改善するよう勧告や命令を行うことができ、必要がある場合には立入検査をすることができます。悪質な業者は、登録を拒否されたり、登録の取消や業務の停止命令を受けることがあります。
(6)周辺の生活環境の保全
多数の動物を飼うことによって周辺の生活環境が損なわれている場合、都道府県知事又は政令市の長はその飼い主に対して必要な措置をとるように勧告や命令を行うことができます。
(7)危険な動物の飼養規制
国が定めた危険な動物を飼う場合は、法律に基づき都道府県知事又は政令市の長の許可を受ける必要があり、動物が脱出できない構造の飼養施設を設けるなどして、事故防止を図らなければなりません。また、飼うにあたってはマイクロチップなどの個体識別措置が義務づけられています。
(8)犬及びねこの引取り等
都道府県等は、犬及びねこの引取りを行うとともに、道路、公園、広場、その他の公共の場所において発見された負傷動物等の収容を行います。
(9)基本指針と推進計画
動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するため、環境大臣が基本指針を、都道府県は推進計画を定めます。
(10)動物愛護推進員と協議会
都道府県知事等は動物の愛護と適正な飼養を推進するため、動物愛護推進員を委嘱するとともに、動物愛護推進員の活動を支援するため協議会を組織することができます。
(11)罰則
愛護動物* をみだりに殺し又は傷つけた場合は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処されます。また、愛護動物に対しみだりに給餌又は給水をやめることにより衰弱させる等の虐待を行った場合、あるいは遺棄した場合は、50万円以下の罰金に処されます。 ※愛護動物とは、牛、馬、豚、めん羊、やぎ、犬、ねこ、いえうさぎ、鶏、いえばと、あひる、その他人が飼っている哺乳類、鳥類、爬虫類をいいます。
環境省ホームページより引用
飼い主やこれからペットを飼う方へ
飼い主やこれからペットを飼う方へ
動物を飼うことは、動物の命を預かることです。飼い主は、動物が健康で快適に暮らせるようにするとともに、社会や近隣に迷惑を及ぼさないようにする責任があります。人と動物が共に生きていける社会の実現には、飼い主のモラルとマナーが必要です。
飼い主の方へ
飼い主の方へ
守ってほしい5か条
1.動物の習性等を正しく理解し、最後まで責任をもって飼いましょう
飼い始める前から正しい飼い方などの知識を持ち、飼い始めたら、動物の種類に応じた適切な飼い方をして健康・安全に気を配り、最後まで責任をもって飼いましょう。
2.人に危害を加えたり、近隣に迷惑をかけることのないようにしましょう
糞尿や毛、羽毛などで近隣の生活環境を悪化させたり、公共の場所を汚さないようにしましょう。また、動物の種類に応じてしつけや訓練をして、人に危害を加えたり、鳴き声などで近隣に迷惑をかけることのないようにしましょう。
3.むやみに繁殖させないようにしましょう
動物にかけられる手間、時間、空間には限りがあります。きちんと管理できる数を超えないようにしましょう。また、生まれる命に責任が持てないのであれば、不妊去勢手術などの繁殖制限措置を行いましょう。
4.動物による感染症の知識を持ちましょう
動物と人の双方に感染する病気(人と動物の共通感染症)について、正しい知識を持ち、自分や他の人への感染を防ぎましょう。
5.盗難や迷子を防ぐため、所有者を明らかにしましょう
飼っている動物が自分のものであることを示す、マイクロチップ、名札、脚環などの標識をつけましょう。
これからペットを飼う方へ
これからペットを飼う方へ
ペットを飼うことは、その一生に責任をもつことです。ペットを飼う前に、ほんとうに飼い続けられるか、家族みんなで話し合いましょう。そして、飼うことを決めたら、どこから手に入れるかよく考えましょう。方法としては、ペットショップやブリーダーから購入するほか、動物保護施設で、飼えなくなったり飼い主不明で保護されたペットを譲渡してもらえることもあります。動物を販売するためには、動物取扱業の登録が必要です。購入する場合は、登録している業者であることを確認しましょう。
動物取扱業者を選ぶときのポイント
□広告は適切に行われていますか?
登録を受けている業者の広告には、登録番号、動物取扱責任者、動物取扱業の種別などが記載されています。
□店内に登録番号が記入された標識を提示してありますか?
登録を受けている業者は、登録番号や営業の種類、登録期限などを記した標識を店内に提示しています。
□購入する前に飼い方や健康状態などの説明はありましたか?
販売者は、販売する前に購入者に対して動物の健康状態やワクチン接種の有無、飼い方、標準体重・体長などの説明をしなくてはなりません。
□幼すぎる動物が売られていませんか?
離乳前の幼すぎる動物は販売してはいけません。また、犬やねこなど社会化が必要な動物は、その期間、親きょうだいと一緒にしておかなくてはなりません。
2009年04月07日
犬の基礎知識
犬の起源
一般的には約2万年前から家畜として飼育されていたとされています。狼の子どもを人が育てていく過程で、イエイヌとして定着していったという説のほか、諸説あって何が正しいのかは不明です。野生種とは明らかに頭骨の形が違っていたことも遺跡から発掘されている骨で確認が取れていたり、一部の学者の間では、3万5千年ほど前には家畜として犬が飼育されていたとの見解を述べており、本当のところはハッキリしていないのが実情です。
古くは近隣国への貴重な贈り物として重宝された時期もあったようですが、人との暮らしの中で、よくほえる犬、何かを追いかける犬、おとなしい犬など、犬の個性によって人間の暮らしをサポートすることができることを学び、その特徴を追求することで狩猟や運搬、監視や防犯などに役立つよう改良が進んだとされています。
犬の年齢と寿命
犬の年齢
| 犬 | 人間 |
| 1ヶ月 | 1歳 |
| 2ヶ月 | 3歳 |
| 3ヶ月 | 5歳 |
| 6ヶ月 | 9歳 |
| 9ヶ月 | 13歳 |
| 1年 | 17歳 |
| 1年6ヶ月 | 20歳 |
| 2年 | 23歳 |
| 3年 | 28歳 |
| 4年 | 32歳 |
| 5年 | 36歳 |
| 6年 | 40歳 |
| 7年 | 44歳 |
| 8年 | 48歳 |
| 9年 | 52歳 |
| 10年 | 56歳 |
| 11年 | 60歳 |
| 12年 | 64歳 |
| 13年 | 68歳 |
| 14年 | 72歳 |
| 15年 | 76歳 |
| 16年 | 80歳 |
| 17年 | 84歳 |
| 18年 | 88歳 |
| 19年 | 92歳 |
| 20年 | 96歳 |
| 21年 | 100歳 |
犬の寿命
住環境や食環境の好転と医療技術の進歩も手伝い、現在では13歳~14歳が平均寿命になっています。10年前は8~9歳程度でしたから飛躍的に伸びています。これにより犬の社会にも高齢化の問題も表れてきています。
| 幼齢期 | ~6ヶ月齢 |
| 若齢期 | 6ヶ月~1歳 |
| 壮齢期 | 1歳~5歳 |
| 熟齢期 | 5歳~10歳 |
| 老齢期 | 10歳~13歳 |
| 高老齢期 | 13歳~ |
様々な犬の習性
・走っているものを追いかける
犬の祖先はオオカミのように獲物を追いかけて捕獲する生活をしていたと見られています。その名残りであると考えられています。
・声でコミュニケーションをとる
犬は犬同士や人間とのコミュニケーションに声を使います。唸ったり甘えた声を出したり、遠吠えしたりする行動です。もともと群れを成して生活する習慣があることから、このように声を出してのコミュニケーション能力が発達してきたと考えられています。
・犬の服従行動
積極的な服従・・・・・・最も強いオスに対して口の端を引き締めて鼻面を舐める仕草をします
服従・・・・・・自分より強い固体が近付いてくると足元に寝転がりお腹を見せます
・電信柱にオシッコをかける
犬にとって声でのコミュニケーションに次に、臭いでのコミュニケーションもよく使われます。犬のオシッコのなかには自分を示す臭い物質が入っているからです。比較的近い距離にいる犬同士は、この臭いをもとにコミュニケーションを図っています。簡単にいえば縄張りを主張しているわけです。
飼育されている家を中心に、お散歩ルートが自分の縄張りなんですね。犬が散歩好きなのは、体を動かしたいという欲求を充たすだけではなく、縄張りチェックをしたい本能が影響しているといわれています。この行為をマーキングといったりします。
・片足をあげてオシッコをする
オス犬は片足をあげてオシッコをします。メス犬は足をあげずに腰を落としてオシッコをします。もっともオス犬でも子犬のときは足をあげず、成熟してくると足をあげるようになります。この行為も諸説ありますが、できるだけ遠くまで臭いを拡げるため行為だといわれています。
・お尻の臭いを嗅ぎあう
犬同士が対面するとお互いのお尻の臭いを嗅ぎあいます。犬同士の挨拶のひとつで、オスかメスか、強そうなのか弱そうなのかを探っているといわれています。
・ウンチを後ろ足で飛ばす
特にオス犬によくみられる行動ですが、前足と後ろ足を激しく動かし後ろ向きに地面を引っかいてウンチを飛ばすことがあります。オシッコでもたまに見られるようですが、これも臭い付けの一種です。ウンチの臭いだけではなく、指の間にある汗腺からの臭いを加えてより縄張りを主張する行為だと考えられえいます。
・尻尾を丸める
犬が尻尾を後ろ足の間にいれている仕草を見たことがあると思います。あの状態を尻尾を丸めた状態といいます。この仕草は恐怖、不安、服従などを表すシグナルだといわれています。実はこの行動も臭いでコミュニケーションを図る犬ならではものなんです。尻尾で肛門腺(臭腺)に蓋をして相手に臭いを嗅がせないようにしているといわれています。この状態とは逆に、尻尾を高く上げている状態は自分の強さを誇示しているといわれています。
・尻尾をふる
相手に対して親しみを表すためだといわれていますが、一方で攻撃的な気持ちがある時には威嚇のために尻尾をふります。尻尾をふっているからといって、安心して近付いてはいけないこともある訳です。威嚇の場合には尻尾を垂直にはね上げて小刻みにふります。親しみの場合には大きく水平近くまで振ります。表情もその見極めには重要な要素となります。
犬の体の特徴
各部位の名称
<感覚機能>
・聴覚
人は20Hz~20,000Hzの音を聞くことができますが、犬は35,000Hz程度の高音までが可聴帯域のため、人には聞こえない高周波音を聞き分けることができます。
・嗅覚
犬の鼻が利くことはよく知られていますが、人の100万倍から1億倍も敏感です。この能力を利用してトリュフ探しに使われたり、麻薬などの犯罪捜査に使われたり、地震や遭難などの救助犬として重宝されています。
・視覚
犬は目が悪く近眼です。100m先のものは識別できず、細かなものもあまり識別できません。ただし動くものを識別する能力は人より長けています。目が顔の横に付いているので、人にくらべ視野はとても広く、目標物に対する距離感に優れています。ほんの少しの光でも見ることができるため、暗闇でもよく見えます。
・味覚
味覚はとても鈍感です。嗅覚が発達しているために味覚は発達しなかったと考えられています。人は鼻が詰まった状態では、美味しいものも美味しいと感じられませんが、犬は嗅覚だけで判別しているので味覚にはほとんど頼らないようです。
断耳、断尾をする犬種
犬種の中には、耳を切ってたれ耳を立ち耳にしたり、尻尾を短く切ることが、その種のスタンダードに定められていることが結構あります。下記はその一覧です。
| 犬種 | 断耳 | 断尾 |
| ヨークシャーテリア | - | ◎ |
| プードル(全サイズ) | - | ◎ |
| ワイヤーフォックステリア | - | ◎ |
| ボクサー | ◎ | ◎ |
| アメリカンコッカースパニエル | - | ◎ |
| ジャーマンポインター | - | ◎ |
| シュナウザー(全サイズ) | ◎ | ◎ |
| グレートデン | ◎ | - |
| イングリッシュスプリンガースパニエル | - | ◎ |
| エアデールテリア | - | ◎ |
| ミニチュアピンシャー | ◎ | ◎ |
| ブービエデフランダース | ◎ | ◎ |
| ウェルシュコーギーペンブローク | - | ◎ |
| ワイマラナー | - | ◎ |
| ドーベルマン | ◎ | ◎ |
| ジャックラッセルテリア | - | ◎ |
| ロットワイラー | - | ◎ |
断耳をする時期
断耳は生後2~3ヵ月ころに行います。もともとの目的は・・・、
・牧羊犬や闘犬が戦いで耳を傷付けられることの予防措置
・垂れ耳犬種の聴力確保のための措置
などの目的で始められたとされますが、今では美的な外形を維持するために行われています。耳のカットの仕方は犬種によって異なります。
断尾をする時期
断尾は生まれて直ぐにカットします。もともとの目的は断耳と同じですが、こちらも今では美的に外形を維持するために行われています。犬も痛いので泣き声をあげますから、これを嫌って、動物病院で外科的にカットするのではなく、ブリーダーが輪ゴムで縛って壊死させて、自然脱落により断尾していることもあります。断尾後の尻尾の長さは犬種によって異なります。
どちらも残酷だとの意見が根強くあり、現在では法律で禁止している国も出てきました。ただし、AKC(アメリカ)やJKC(日本)などの多くの主要な犬籍登録団体の犬種スタンダードでは、今でも断耳あるいは断尾した容姿をスタンダードとして認めている状況です。
2009年03月 « 株式会社道楽トップへ » 2009年07月


