子犬の流通システムのご紹介
子犬の流通経路とは?
ペット通販ビジネスは、生体在庫を持たずに子犬を販売します。ブリーダーの元にいる子犬をお客様に紹介し、成約したらブリーダーからお客様に輸送してもらう販売形式です。
このように中間の余計な流通経路が省けるため、質の良い子犬を適正価格で提供できることになります。お客様にお届けする直前まで、兄弟犬と元気いっぱい遊んでいた健康な子犬を、ダイレクトにお客様にお届けすることで、いい子犬をお値打ち価格で提供する事ができるのです。
普通のペットショップの流通の危険性とは?
店舗型の普通のペットショップは、競り市などで子犬を仕入れています。競り市には数多くの子犬が集まるため、ウイルスを貰いやすく危険を伴う流通経路とも言えます。
ワクチンを打つ前の子犬は、ウイルスによって死亡する確率も高く、そのためペットショップでは、仕入れてきた子犬を1週間隔離して、感染症の症状が現れないか確認してから販売しているようですが、それでもお客様にお引き渡してすぐに死んでしまう子犬が多いようです。
さらにペットショップで店頭陳列され、多くの人の好奇な目にさらされてしまう子犬に比べ、ブリーダーの元でお客様にお届けされる直前まで健やかに育てられている子犬は、まさに心身ともに健康な状態でお客様に迎えていただけることになります。
道楽の子犬販売システムとは
子犬販売システムの特徴とは?
道楽には、最先端のネットマーケティングシステムがあります。このシステムを使うことで、通常のホームページよりも、より多くのお客様にページを閲覧いただく事ができます。
例えば、あなたが子犬登録の管理画面で子犬情報を登録すると、本部・代理店の全てのサイトにも、子犬情報が掲載されます。普通のシステムではフレームでの表示方法になりますが、道楽では静的なHTMLで子犬情報が掲載されるため、あなたが子犬情報を掲載することで、本部・代理店の全てのサイトにSEO効果がでるのです。まさに、助け合いのネット戦略です。
もちろん、数多くのサイトで子犬情報が掲載されるため、子犬が販売できる確率も高まります。これは、いままでにない画期的な子犬通販システムです。
子犬販売システムのメリットとは?
ペット通販店を開業すると、ブリーダーのところに子犬の写真を撮りに行く事がよくあります。この写真をホームページに掲載する際に、本部のデータベースと自社の子犬販売サイトのそれぞれに、子犬情報をアップする作業が発生します。これは、二度手間になり非常に不効率です。
道楽の子犬販売システムでは、データベースに子犬情報を登録することで、自社の子犬販売サイトに”自動的に子犬紹介ページ”が作成され、子犬情報の登録とページ制作ににかかる時間と手間を大幅に削減する事ができるのです。
システムの詳細は、ペットビジネス代理店説明会でご紹介しています。
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